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2019年 02月 14日
新宿御苑のパフィオベディラム
新宿御苑の続きです。
温室内にはたくさんの種類の蘭が展示されていました。今回はパフィオペディラムを中心に見て下さい。
・ パフィオペディルム ・
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・ セロジネ ・
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・ アングレカム・ビーチ― ・
 アングレカムはインド洋西部に位置するマダガスカル島原産だそうです。
調べて見たら、
「花もちがよく、夕方から夜にかけすっきりとしたよい香りを放ちます。ほかのランにはあまり見られない距(きょ)と呼ばれる細長い器官を花の一部にもちます。これを見たダーウィンが、この距の中の蜜を吸うガがいるに違いないと予言し、彼の死後そのガが見つかったのは植物学では有名な話です。」だそうです。
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・ デンドオキラム ・
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・ バルボフィラム・マキシマム ・

e0255509_20483868.jpgバルボフィラム・マキシマムの茶色の花茎は扁平で、くねりながら伸びていきます。
そのユニークな形から、コブラオーキッド、とも呼ばれています。その花茎の両側に、縦一列に花芽が付き、次々と開花していくそうですが、写真の状態しか見たことがないので、咲いている花を見たいものです。

 花は小さくて黄色い粒々が付いているように見えるとか。この状態からどれくらいの期間で咲くのか、次回行けば見られるか、それまで展示されているかが不明です。できるなら見たいものです。




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環境省は 先日新宿御苑の入園料を200円から500円に値上げすると発表しました。3月19日から実施されます。シニア料金の設定はないので年間パスポートにしようかと思います。年間パスポートは2000円、据え置きです。

 値上げによる増収分は、トイレの施設更新や植栽の整備などに充てられます。値上げに伴い、現在は午後4時半までの開園時間を午後6時(夏季は午後7時)まで延長することは嬉しいです。時間が足りなくなって温室など見ないで帰ることがあったので。

桜の開花時期や紅葉の時期には夜間のライトアップも行う予定だそうです。
福島産の木材を使ってレストランの改修を行ったり、福島復興関連などの環境行政の情報にも力を入れているようです。









 
by koneko3y | 2019-02-14 21:13 | Comments(14)
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2019年 02月 13日
カンザクラと、温室のウツボカズラの花など
・ カンザクラ ・
 新宿御苑のカンザクラです。寒さのせいか花の進みがゆっくりな気がします。
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温室の植物も紹介します。
・ ウツボカズラ ・
 度々写しているウツボカズラですが、紹介する機会がなかったので、今日はいろいろ見ていただきたいと思います。ウツボカズラは葉が壺のような形に変形した食虫植物です。
 壺の縁が滑りやすくなっており、香りに誘われた虫は、滑り落ちて壺の中に捕まってしまいます。壺の形がいろいろあり、小さくてかわいらしい種類もあります。観葉植物として育てる場合は虫を与える必要はないそうです。
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 1cmもない小さい花がたくさん咲いていました。
沢山の花をつけるので花序が長いです。
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・ ヒシガタホウライシダ ・
 いつ行っても綺麗な緑色の葉はみな菱形です。
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・ マダガスカルジャスミンの実 ・
 マダガスカルジャスミンに長さ10cmくらいもある大きな実がなることを知りませんでした。調べて見るとまれに実がなることがあるそうです。名前にジャスミンとついていますが、ジャスミンはモクセイ科で、マダガスカルジャスミンはガガイモ科で、全く違う種類です。
マダガスカルジャスミンにはアルカロイド(毒)が含まれているので、この実も有毒です。
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実が熟すとぱっくり割れて中には綿毛のついた種が出てくるそうです。
夏に写したマダガスカルジャスミンの花もアップしておこうと思います。
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by koneko3y | 2019-02-13 20:27 | 季節の花便り | Comments(20)
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2019年 01月 26日
日の出一週間の記録、サボテン
・ 日の出日々の記録 ・
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 1月18日の日の出が綺麗だったので、そのあと1週間くらい日の出を写していました。
沢山の写真ですが、東京スカイツリーにかかるのは今の時期だけなので記録として残したいと思います。
小さい写真もクリックすると大きくなります。

2019.1.18
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20191.19
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2019.1.20
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2019.1.21e0255509_2040582.jpge0255509_20512100.jpge0255509_20383890.jpge0255509_20513154.jpg

2019.1.22
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2019.1.23
雲が厚くて綺麗な日の出が見られませんでした。
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2019.1.24日はさらに雲が厚かったので、写真は無しです。

2019.1.25
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・ サボテン ・
 川口グリーンセンターで写したサボテンの一部です。

キンシャチ
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赤鳳
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ハクセンコマチ
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キンコウマル
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サイマイチュウ(彩舞柱) 綺麗な紅い花がしぼんでいて残念でした。
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by koneko3y | 2019-01-26 21:09 | メモ | Comments(16)
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2019年 01月 25日
川口グリーンセンターその4と、散歩道の野鳥
4回目となりましたが、今回は大温室、水生温室からの花です。
・ クリビア・ノビリス(クンシラン) ・
 一般的にクンシランと呼んでいるのはクリビア・ミニアータのことですが、厳密にいうと「ウケザキクンシラン」です。本来のクンシランとは、この「クリビア・ノビリス」のことです。ウケザキクンシランの開花期は3~4月頃ですが、「クリビア・ノビリス」の場合は春以外にも咲きます。
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種もできていました。
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・ ネッタイスイレン ・
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 しばらくぶりにいつもの散歩コースでの野鳥です。
・ ルリビタキ ・
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・ ウグイス ・
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・ オナガ ・
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・ クサシギ ・
 見たのはこれで二回目ですが、これでも前回よりは良く撮れました。
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by koneko3y | 2019-01-25 20:36 | Comments(16)
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2019年 01月 24日
川口グリーンセンターその3 ランの花がいっぱい
・ カトレアと、パフィオベディラム ・
 川口グリーンセンターでは屋外で見られる植物のほか、観賞温室、熱帯温室、水生温室、サボテン温室があります。今回行って見た時には観賞温室にたくさんの蘭が展示されていました。風の強い日だったし平日のこともあったのか、独り占めでじっくり眺めてきました。

今回は観賞温室のランの花を見て下さい。

 カトレア
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 パフィオベディラム
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 下は原種系のような初めて見る小さなランの花です。
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 観賞温室内です。
前回のフブキバナ、パボニア・インテルメディアはここで見ました。
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 コチョウラン
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 シンピジュウム
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 デンドロビウム
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 レリア
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長くなりますが、次回に続きます。




 
by koneko3y | 2019-01-24 20:21 | Comments(12)
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2019年 01月 23日
復帰しました。川口グリーンセンターその2
パソコンが思っていたよりも早く復活しました。文字入力ができなくなってしまいました。キーボードのキー操作だけが反応しなくて、マウスも異常なく使えました。自分でできることはやりましたが、お手上げでパソコンショップに持ち込みました。
文字入力のシステムが破損したそうでした。ご心配おかけしましたが、またよろしくお願いします。

・ 川口グリーンセンター ・
川口グリーンセンターの続きです。
川口グリーンセンター内に花の売店があります。
その入り口に咲いていたチューリップです。
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熱帯温室で
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・ エクメア・ガモセパラ ・
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・ エクエア・カビサバエ ・
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・ フブキバナ ・
観賞温室で
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・ 椿いろいろ ・
鉢植えですが、綺麗な花をつけていました。横文字は外国の椿なのでしょうか。
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・ クジャク ・
 バードセンターもあるのですが、外に出ているのはクジャクだけでした。寒いのか動かないうえ、金網とネットが二重に張られているので、全体像が写せませんでした。
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by koneko3y | 2019-01-23 20:52 | Comments(14)
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2019年 01月 21日
川口グリーンセンターで、パボニアなど
・ 川口グリーンセンター ・
 日にちが経ってしまいましたが、お正月明けに「川口グリーンセンター」へ行ってきた時の写真です。川口グリーンセンターは埼玉県川口市にある植物園で、川口市が運営しています。大温室や、ミニSLはじめ、遊具がたくさんあり子供たちにも楽しめます。日本の都市公園100選に選定されています。

 以前は車で連れて行ってもらっていましたが、人をあてにしていると自分の都合で行きたい時に行けないので、今回はメトロ、JRと、初めての南北線と埼玉高速鉄道を使って、5年以上ぶりに一人で行ってみることにしました。見たい花が川口グリーンパークに咲いていることがわかったからです。
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・ パボニア・インテルメディア ・
 見たかったのは「パボニア・インテルメディア」です。熱帯温室で咲いていました。以前はいつもの散歩コースの温室で見ていました。その温室は数年前に解体されて、新たにバラ園に生まれ変わったのですが、その後、どこへ行ってもこの花に出会うことがなかったのです。

ブラジル原産で、紅い副萼がよく目立ちます。
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・ ホソバヒイラギナンテン ・
 花の見ごろは終わり、綺麗な実ができていました。
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広い敷地内には結婚式場シャトー赤柴もあり、以前中に入ったことがありました。薔薇の時期にはお庭に綺麗な花がいっぱい咲きます。手前には人工の滝があり、ライトアップされたり素敵なところです。
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大温室、観賞温室、熱帯温室、水生温室、サボテン温室内のさまざまな植物は、次回に見ていただきたいと思います。
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入り口にここでも植物で作ったイノシシが展示されていました。
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・ スーバームーン ・
 今日はお月さまがものすごく綺麗だと思っていたら、ニュースでスーパームーンだと知り、それから撮影しました。アメリカ大陸やヨーロッパの一部では、現地時間の1月20日〜21日の夜に、スーパームーンが真っ赤に染まる皆既月食が起こるそうです。
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by koneko3y | 2019-01-21 21:00 | 季節の花便り | Comments(14)
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2019年 01月 12日
熱帯環境植物館で熱帯魚と、温室の花
らん展が開催された熱帯環境植物館にはミニ水族館も併設されているので、「こんな生き物もいるよ」というのを一部見ていただこうと思います。

・ クラゲ カラージェリーフィッシュ ・
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 以前はたくさんの数がいたのですが、少しずつ数が減ってきています。
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 違う種類のクラゲは全くいなくなりました。以前写したものです。
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こんなきれいな熱帯魚もたくさんの種類がいます。
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 チンアナゴ〈ニシキアナゴ〉もいて、体を砂穴から伸ばしたりひっこめたり見ているのが楽しいです。
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 カクレクマノミ
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イソギンチャクと黒いカクレクマノミ(ブラックオセラリス)
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 体が透明で向こうが透けてみえる「ランスルーセントグラスキャットフィッシュ」ですが、写真ではそれをうまく表現できませんでした。
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大きなものでは、タカアシガニがいます。
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 エイもいます。このエイは南米や東南アジアの川や湖などの淡水にすむ衛の中では最大の種類で、「ヒマンチュラ・チャオプラヤ」です。1989年に新種として登録されたのですが、それ以前に登録されていた、「ウロジムヌス・ポリレビス」と言うエイト同じということがわかり学名が変更されました。
 ここでは以前から親しんできた「ヒマンチュラ・チャオプラヤ」を使っています。餌の時間には水上まで飛びだしててきます。何年か前まで2匹いました。
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 同じ水槽にアロワナなど大きな魚が一緒に泳いでいます。
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温室で見られる花
・ エスキナンサス ・
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・ ブラックキャット ・
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by koneko3y | 2019-01-12 20:14 | 散歩道で | Comments(22)
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2019年 01月 11日
らん・ラン・蘭展2019ーその2
前回の続きです。
温室の花は後回しにしているうちに機会を逸していることが多いのですが、今回はせっかく写した綺麗な花たちを見ていただきたいと思ったので続編でアップさせていただきます。

前回のランの花は、会場となっている「企画展示室」で撮影したものです。
今回はその「企画展示室」のランと、自然林に見立てた温室内で咲いているランを紹介します。
・ シンピジュウム ・
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・ コチョウラン ・
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 ミニコチョウラン
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 下の花と同じミニコチョウランをお持ち帰りしました。
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・ カフザカラ・シュウゲツ ・
 カトレアのミニの種類のようです。
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・ ヨネザワラ・ブルースター ・
 ヨネザワラという風変わりな属名は、実は人工的に作られた属で、バンダ属(Vanda)とネオスティリス属を掛け合わせたものだそうです。ネオスティリス属とはフウラン属とリンコスティリス属)とを掛け合わせて作られたものなので、このヨネザワラ属には3属の交配種ということになります。
 フウランの血が入っているため花形は似ており、微かに芳香もあり、冬の寒さにも割と強く丈夫で育てやすいとのこと。細身の淡い青紫の清楚なお花をいっぱいに咲かせるます。
色にも姿にも見惚れました。
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・ 和蘭 ・
 春蘭や報才蘭などの東洋蘭と、洋ランのシンビジュームを交配して作り出したものです。
現在も様々な品種が生み出されているそうです。
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これより下の写真はいつも見られる温室内の花です。
・ カクチョウラン ・
 私は他の温室では見たことがないカクチョウランです。日本の種子島以南、中国、インド、東南アジアからオセアニアにかけて分布する大型のランで、地面に根を下ろして生育する地生種です(ランの中には樹木や岩肌などに張り付いて生育するものも多く、それらは着生種と言います)。
 カクチョウランは漢字では「鶴頂蘭」と書きます。咲いた花の姿を鶴に見立てたのが名前の由来です。
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・ パフィオベディラム ・
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・ バンダ ・
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by koneko3y | 2019-01-11 20:25 | イベント | Comments(14)
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