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2019年 01月 11日
らん・ラン・蘭展2019ーその2
前回の続きです。
温室の花は後回しにしているうちに機会を逸していることが多いのですが、今回はせっかく写した綺麗な花たちを見ていただきたいと思ったので続編でアップさせていただきます。

前回のランの花は、会場となっている「企画展示室」で撮影したものです。
今回はその「企画展示室」のランと、自然林に見立てた温室内で咲いているランを紹介します。
・ シンピジュウム ・
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・ コチョウラン ・
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 ミニコチョウラン
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 下の花と同じミニコチョウランをお持ち帰りしました。
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・ カフザカラ・シュウゲツ ・
 カトレアのミニの種類のようです。
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・ ヨネザワラ・ブルースター ・
 ヨネザワラという風変わりな属名は、実は人工的に作られた属で、バンダ属(Vanda)とネオスティリス属を掛け合わせたものだそうです。ネオスティリス属とはフウラン属とリンコスティリス属)とを掛け合わせて作られたものなので、このヨネザワラ属には3属の交配種ということになります。
 フウランの血が入っているため花形は似ており、微かに芳香もあり、冬の寒さにも割と強く丈夫で育てやすいとのこと。細身の淡い青紫の清楚なお花をいっぱいに咲かせるます。
色にも姿にも見惚れました。
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・ 和蘭 ・
 春蘭や報才蘭などの東洋蘭と、洋ランのシンビジュームを交配して作り出したものです。
現在も様々な品種が生み出されているそうです。
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これより下の写真はいつも見られる温室内の花です。
・ カクチョウラン ・
 私は他の温室では見たことがないカクチョウランです。日本の種子島以南、中国、インド、東南アジアからオセアニアにかけて分布する大型のランで、地面に根を下ろして生育する地生種です(ランの中には樹木や岩肌などに張り付いて生育するものも多く、それらは着生種と言います)。
 カクチョウランは漢字では「鶴頂蘭」と書きます。咲いた花の姿を鶴に見立てたのが名前の由来です。
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・ パフィオベディラム ・
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・ バンダ ・
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by koneko3y | 2019-01-11 20:25 | イベント | Comments(14)
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2019年 01月 10日
らん・ラン・蘭展2019。ルリビタキ
・ らん・ラン・蘭展2019 ・
 散歩コースのひとつの熱帯植物館で、1/2日~1/14まで「らん・ラン・蘭展2019」開催中です。愛好家が育てたラン、東洋ラン、セロジネの展示など、花の魅力を紹介していました。販売コーナーもあったので、ミニ胡蝶蘭を買いました。以前抽選会でシクラメンの鉢植えが当たったことがあったので、あわよくばと期待しましたが、ハズレでした。
今日はカトレアと、シンピジュウムを少し紹介します。それぞれの名前は省略します。

カトレア
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シンピジュウム
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入賞の赤い札が下がっていましたが、何賞か見落としました。たぶん「館長賞』かなぁと思います。
花の種類は「スピランセス・スベシオサ」です。
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この日は「ドクターフィッシュ」がいました。ドクターフィッシュとは『ガラ・ルファ』という魚です。ガラルファは空腹になると人間の皮膚の古い角質を食べる習性があり、トルコの温泉地域で皮膚病の治療に使われていたことからドクターフィッシュと呼ばれるようになり話題になりました。ガラルファの口には歯がなく、人間の皮膚に吸盤のようにくっついて角質をついばんで食べます。
 注意点もあり、足湯などに利用されている場所では、肌に傷がある場合は絶対に体験しないことです。傷があると傷口から水中の細菌が入る可能性があること、またドクターフィッシュが感染症を引き起こす菌を媒介する可能性があるそうです。

水槽の上に指を入れる穴があるので入れてみました。
ドクターフィッシュが指先をツンツンするのでくすぐったかったです。
どちらかが私、どちらかが娘の指です。
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いつも同じような写真ですが、見られると嬉しいです。
・ ルリビタキ ・
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by koneko3y | 2019-01-10 20:38 | イベント | Comments(14)
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2018年 12月 25日
丸の内丸ビルのクリスマスツリー。ジョウビタキがいた
・ 丸ビルのクリスマスツリー ・
 沢山クリスマスツリーを見ていただきました。最後の今日は丸の内クリスマス2018のメインのクリスマスツリーです。
 毛糸や毛糸やフェルトなどを使用し、雪の結晶やトナカイなどの柄を幾何学模様と組み合わせた北欧の伝統的なパターン「ノルディック柄」をモチーフにした高さ8メートルに及ぶクリスマスツリーです。毛糸やフェルトなどを使用し、過ごす温かみのある「北欧のクリスマス」を表現しています。
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 この大きなモチーフは誰が編んだのでしょう。この柄が好きで手袋などの模様に使ったりしたこともあります。
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 ユーミンの名曲に合わせた「ライティングショー」が毎日開催されることはわかっていても夜まではいませんでした。丸ビルは1階はガラス張りなので、通りからもよく見えます。さすがにメインツリー、素晴らしいと思いました。今回のイベントは北欧からの贈り物というテーマでした。

ライティングショーは見られなかったのですが、youTubeで綺麗に写された動画を見つけましたので貼り付けます。曲とものすごく合っているなと思いました。



・ 国際フォーラムで ・

 帰り東京メトロで帰宅することにしたので、国際フォーラムにある入り口からホームに向かうことにしました。
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 入った所ですぐにまた花で飾られた雪だるまを見つけました。4人のアーティストが描く雪だるまを、花柄師藤川康彦さんの総合監修のもと、「花衣雪だるま」として、世界中どこにもない山形発の雪だるまアートが展示されています。
 KITTEで一体、この国際フォーラムで二体見ることができましたが、全部で四体あったようです。あと一体はどこに展示したあったのかしら。

タイトル「原宿インスタ映え女子」 原画:東村アキコ(漫画家)
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タイトル「ヌヌコ日和」 原画:谷口亮(キャラクターデザイナー)
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今回の作品はやまがた観光キャンペーン推進協議会、JR東日本とともに、山形県、及び東北の新しい雪の観光文化づくりとして企画されたもので、2019年2月1日(金)~3日(日)、山形県の最上川ふるさと総合公園で開かれる「第4回やまがた雪フェスティバル」会場でも展示されるそうです。

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・ ジョウビタキ ・
 いつもの散歩道の建物のドアの取っ手に、ジョウビタキが飛んできました。この公園でジョウビタキを見たのは初めてです。同じところに現れることが多いので、また見に行こうと思います。
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 まだ紅葉が残っている散歩コースです。
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by koneko3y | 2018-12-25 20:50 | イベント | Comments(16)
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2018年 12月 24日
丸の内新丸ビルとブリックスクエアーのクリスマスツリー
・ 新丸ビルのクリスマスツリー ・
 他の場所のツリーはほとんど、1階や中庭なので、外からでも確認できるのですが、この新丸ビルは建物の外からは全く見えません。昨年わかったのですぐにエスカレーターで3階まで上がりました。
 白と銀を基調に、森と湖の国フィンランドの湖畔を表現してあります。
白く輝き、景色を映し出す冬の湖をモチーフにしたツリーです。
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・ 丸の内ブリックスクエアー ・
 この場所は、丸の内パークビルディング(ブリック・スクエア)と三菱一号館美術館の広場・中庭です。屋外に設置してあるクリスマスツリーです。
「幸運のお守り」とも呼ばれるフィンランドの伝統的なモビール「ヒンメリ」をモチーフにした、白く光り輝くオブジェのようなクリスマスツリーです。
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 中庭にはバラが咲いていました。
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 美術館の中庭らしく何点かの作品が展示してあります。
写真は「うずくまる女№.3」エミリオ・グレコ作です。
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ブリック・スクエアの入り口にあるお花屋さんの店先が素敵でパチリしました。
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丸の内仲通りなどを歩いていると各店舗のショーウィドウが素敵過ぎて、ずっと眺めていたくなるようでした。
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 明日は一番好きな場所のクリスマスツリーを紹介したいと思っています。




 
by koneko3y | 2018-12-24 20:57 | イベント | Comments(12)
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2018年 12月 23日
丸の内MYPLAZAと国際ビルのツリー 他
・ 丸の内MYPLAZAのクリスマスツリー ・
 1Fアトリウムで」シャンデリアビーズをオーナメントに使用した、高さ10mの巨大なクリスマスツリーを見ました。自然光でも光輝くシャンデリアツリーが、キラキラと煌びやかに輝いていました。
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 丸の内 MY PLAZAは、1934年に建てられた国の重要文化財「明治生命館」と、2004年に完成したインテリジェントビル「明治安田生命ビル」で構成される、伝統と最新が調和する空間です。
 ガラス屋根から取り込まれた自然光があふれ、ビルの中にビルが入っているような広大なその吹き抜け空間には隣接する国の重要文化財「明治生命館」の重厚さと美しく調和しています。
 下の写真では男性が写っている位置の左奥は、明治生命館と明治安田生命ビル(新館)の間の通り道になっていました。
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 下の写真は明治安田生命ビルの全景です(HPより拝借)。
明治生命館は竣工は昭和9年(1934年)です。戦後の一時期にGHQに摂取され、対日理事会の会場にも使われました。昭和としては初めて重要文化財に指定された建物です。
東京駅の改修工事中は信任状捧呈式の馬車列はここから出発していました。
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・ 国際ビルのクリスマスツリー ・
 1Fのエントランスに大きくはありませんが赤い帽子の妖精トントゥが飾り付けられたクリスマスツリーが可愛らしかったです。
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近づくまでクリスマスツリーの脇にある赤いとんがり帽子を「これ以上近づかないでください」という忠告のコーンだと思っていたら、これが「赤い帽子の妖精トントゥ」で、自分ながらおかしくなりました。
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丸の内仲通りを歩いていると何カ所かに下のようなものがありました。「ぜひ近くによってのざおいてみてください。面白い写真が撮れますよ!」と書いてあったので、私も写してみました。
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・ 浮間公園のカモたち ・
 ヒドリガモ
私には滅多に撮れないカモなので、ピントの合っていない写真も。
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 キンクロハジロ
枯葉を咥えて浮上してきたキンクロハジロ
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by koneko3y | 2018-12-23 20:37 | イベント | Comments(6)
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2018年 12月 22日
OOTEMORIとKITTEのツリー。イイギリとセンダン
・ OOTEMORIのクリスマスツリー ・
 東京駅周辺のクリスマスツリーを何カ所が写してあるので、クリスマスまで何回かに分けて紹介させてください。
今回は新しくできた大手町駅近くの商業施設「OOTEMORI」のクリスマスツリーです。
金色に輝くクリスマスツリーが地下1階にありました。
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奥に見えるガラス窓の外に出ると復元された石垣がありました。大手町というのは、江戸城の大手門(追手門が語源)の前の町を指す名称で、ここ大手町のオーテモリは、かつての江戸城正門)があった場所だったらしいです。
 石垣の少し右側にはエスカレーターがあり、上がると雑木林「大手町の森」があり、地上の道路につながっていました。ちょっと不思議な感覚でした。
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・ KITTEの白いクリスマスツリー ・
 本物のモミの木を使った高さ14.5mのクリスマスツリーです。
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 30分毎に音楽とともに色が幻想的に変化します。
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 ツリーの根元に花をまとった雪だるまがありました。山形発の雪だるまアート「花衣雪だるま」です。花絵師「藤川靖彦」さんが手がけたまるで森の妖精のような、花で飾られた雪だるまです。
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帰りは有楽町駅から電車に乗りましたが、まだ銀杏並木が綺麗でした。
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散歩道の写真も溜まってしまったので、見て下さい。
・ イイギリ ・
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・ センダン ・
 大きな木なので、ヒヨドリがいてもトリミングするしかありません。
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・ カラスノエンドウ ・
 日当たりのよい場所ではカラスノエンドウが咲いていました。
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by koneko3y | 2018-12-22 20:29 | イベント | Comments(16)
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2018年 12月 21日
カルガモとヨシガモ。日比谷のイルミネーション
・ カルガモと、ヨシガモ ・
 葛西臨海公園で、カルガモがいるなと思って撮影しました。
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 何枚も写した写真を大きなパソコンの画面で見たら、なんと「ヨシガモ」が写っていました。わかっていればじっくりと写していたのに後の祭りです。小さく写っているのをトリミングしました。もう一度行きたいなと思いましたが、ヨシガモは長居しないとのこと。
再度見に行けるかは不明なので、証拠写真です。
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葛西臨海公園からの帰り、電車の中でこのまま行くと、東京ミッドタウン日比谷のイルミネーションが点灯するころの時間に差し掛かるなと考えて、思い切って途中下車しました。
・ ホテル ザ・ペニンシュラ東京 ・
 皇居外苑と日比谷公園に面しており、交差点の一番目立つ位置に建っています。開業11年目だそうですが、いつも昼間ばかり見ていたので、こんなにビル全体がイルミネーションのように輝いているのに驚きました。
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車寄せに止まっていたタクシーにツリーが写っていました。
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・ 東京ミッドタウン日比谷 ・
 通りを挟んで35階建ての「東京ミッドタウン日比谷」があります。今年2018年3月に開業しました。時間に余裕があったら、もう少し周囲が華やかになりそうでしたが、これだけ写して帰りました。
 ショッピングにはあまり興味がありませんが、6階エリアにある空中庭園の野外エリア「パークビューガーデン」に行って、日比谷公園などの樹々を眺めたいです。
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by koneko3y | 2018-12-21 20:48 | イベント | Comments(6)
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2018年 12月 20日
東京ドームシティのイルミネーション-2
・ ラクーアエリア ・
 東京ドームシティのラクーアエリアは今年のテーマは「江戸切子の華」です。
東京都の伝統工芸江戸切子の輝きと伝統的デザインを、光りの演出で表現しています。インタラクティブプロジェクターから映し出される江戸切子のデザインが、人の動きに合わせて万華鏡のように変化します。
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子供たちが一生懸命映像を追いかけています。
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厳選された本物の江戸切子の作品も展示されていました。
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暗いのでうまく写せなかった下の作品はHPから拝借しました。
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・ 手毬ドーム ・
 音楽に合わせてイルミネーショの色が変わり、動きのあるイルミネーションです。ここは毎年同じです。
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・ 万華鏡の道 ・
 七色に変化する輝きがとても美しいです。人がたくさん通るので、向こう側はなかなか見通せません。全長140mの光の回廊です。
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ラクーアエリアの全体です。
大きなクリスマスツリーは「実りの樹」と名付けられ、リンゴのオーナメントで彩られています。江戸切子の華も見えます。
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提灯を使っている場所もありました。
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このツリーの青い輝きは縹色(はなだいろ)と言うそうです。綺麗です。
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by koneko3y | 2018-12-20 21:31 | イベント | Comments(12)
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